センターコートの激闘

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2006ウィンブルドン(男子シングル)もいよいよベスト4に絞られた。
戦国時代と言われた女子も、ウィリアムス、シャラポワともにスターが姿を消し、にわかテニスFanにとっては少々拍子抜けの展開とも言えるのか・・・。
男子にいたっては、本命フェデラーが順当に駒を進め、気がつけばボルグの記録を抜いて、芝の連勝を史上最多の42に伸ばし、今大会で名実ともに芝最強王者となったそうな。
やっぱ今大会はフェデラーで決まりかな?
今日もイソイソとLIVE中継にチャンネルを合わせたが、残念ながらウィンブルドンは朝から雨模様でゲームはペンディング。女子準決勝 モレスモvsシャラポワ戦のVTR&冷えた白ワインで、はやる気持ちをなだめています。
どちらの大会も、日本人選手はまだまだこれからに期待といった感ですが、大会を支える側で日本人が大いに活躍しているという現実はうれしい限りです。

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このページは、kaorが2006年7月 7日 21:50に書いたブログ記事です。

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