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2009/12/23
Ken's Bar 2009 winter
先行予約ってやつに申し込んだら、初めて抽選であたったんだ!
埼玉スーパーアリーナ、2万7千人を集客したこのハコで、2階席のこのポジションは上出来でしょう!!!人はこれを「正面」って呼ぶでしょう、呼ぶよねっ!
初めて行ったKen's Barは武道館の3階席の後ろから三番目、しかもステージとほぼ並列の位置で、KENの後頭部しか見えなかった(涙;)
その後は一歩前進して3階席横顔が見えるポジション、前回はスーパーアリーナ3階の斜め45度と地道に前進し、今回ついにこのポジションをゲットですよーー、ウレシかったわぁ。
今回もKENの生歌は最高なのでした。

父の日ですから・・・。
豪華刺身の盛り込みに、更に"金箔"ちりばめちゃいました。
もちろん食用ですよ(^_^;)
陶器の焼酎ロックグラスをPresent!
これで自宅の晩酌もちょっとは飲み屋気分が味わえるかな??
黄金の刺身と粋なグラスで、父親も気分アゲ↑アゲ↑ナイト!
(Father's Day 2008)
母が笑っていれば一族はハッピーなんだ。
母に感謝をする日があって良かった!
でも、いつも「ありがとう」って思ってるよ。(Mother's Day 2008)

箱根や伊豆方面に車で出かけると、帰りは必ず真鶴経由と決めてます。
今やお土産ゲットには欠かせないマストルート。
毎回御用達の干物屋は「金川水産」。
1年に1回ペースでの利用だけど、お店のオバちゃん、覚えていてくれて大変ウレシイ!
ついつい買いだめです。
今回は一夜干しのうるめいわしがピッカピカで特にGoodでした。
前回まではここでサザエも買ってたんだが、なんと水槽が壊れちゃって今は置いてないと・・・。
で、オバちゃんが紹介してくれたのが、並びにある料理屋「湊原忠」。
「サザエ分けてくださ~い。」ってことで、店先の水槽から活きのいいのをチョイスして購入。
海の幸をたんまり買い込んだら、あとはいちもくさんで自宅を目指します。
到着やいなや新鮮な真鶴グルメ&芋焼酎で、即「ひものパーティ」開始。
ひもの+芋焼酎・・・!←完全にオヤジワールドです (^^;)
#1 散歩道
近所の普通の住宅街で、2箇所ほどお気に入りの桜トンネル通りがある。
ブルーシートを広げた宴会族とは無縁の静かな「春」を楽しめる。

#2 隅田川
川沿いの「桜見物」で賑わう隅田川。近頃のシーバスはやけに近未来型。

#305の窓から
正面、2階建の家がなければ公園の桜を独り占めなんだがな・・・。

ウチのお雛はうずら玉子より小さいです。カワユイです。
White X'mas or Blue X'mas ・・・ which do you like?
In Roppongi (Dec.24, 2007)
久々のマイブームです、手作りピクルス。
ことの始まりはこの「ピクルスビネガー(スイート)」との出会いですね。
江ノ電 長谷駅そばの「三留商店」のオリジナル商品。
ビネガーを約2~3倍に薄めた液に、お好みの野菜を2晩ほど漬け込んでおくだけで、それはそれは美味しいピクスルができあがります。
このビネガーだけでも充分美味しくできるとは思いますが、香り付けとしてローリエ・ローズマリー・鷹の爪・粒コショウなんかも適当にブレンドして漬け込んでます。
タイトスケジュールで食事がインスタント物なんかに偏りがちになったときでも、サイドでこのピクルスをつまんでいれば「よし、ちゃんと野菜も摂ってる・・・」ってな安心感を得られます。
基本的に「漬け物」ですから、冷蔵庫に入れておけばそーとー日持ちします。
古漬けになっても酸っぱくならず、それなりに味わいが深まります。
ネタ的にはカブ、セロリ、きゅうり、人参がお勧め!
三留商店オリジナル商品で、他店には一切卸していないそうです。
店舗に買いに行くかネットからの購入オンリーの逸品。
今やお昼の長寿番組「サイコロ転がし」の司会者、小堺一機氏の定番エンタメShow。
この手のジャンル、自分でチョイスして見に行くことはまず考えられません。
スキー仲間T氏の店に、浅井企画のタレントさんやら会社の人々が常連さんとしてやってくる関係で、T氏はここ数年毎年小堺一機氏や関根勤氏のShowを見に行っているそうです。
何故か今年は「一緒にいくかい?」とお誘いをいただいたので、条件反射で「うん!」と答えてしまいました。
関係者様の計らいで、シアターアプルの席は真っ正面の前から10列目。ベストポジションです。
(Kenのライブでこんな計らいが得られたら・・・。T氏の店にソニーレコードとか音研の人来ないかな~)
ちなみに通年の例を聞くと、このShowの公演時間は3時間(長がっ)。
でも予定通り終わることはまずなくって、その時のノリとアドリブでどんどん膨らみ、下手すると「終電間に合うかしら・・・」みたいな時間帯にまで突入してしまうこともあると言う。
え~、そんなに長いの!!(大して興味ないのに、途中で飽きちゃったらどうしましょう・・・)って、開演前は大夫不安な気分に。
始まりました。
Jazzの生演奏&寸劇(喜劇)&タップ&歌。彼ご自慢のモノマネも絶好調でしたね~。
松尾伴内氏が共演してるんですが、二人のかけ合いは大爆笑もので涙が出るほど笑えました。
小堺氏がソロでマジ歌する場面だけはちょっと引きましたが・・・。(やっぱ歌手じゃないから、これはいらないかなって感じ。)
しかしながら、彼が目指すところの、最近の若手お笑い軍団とは一線を引いた、NYっぽい大人が笑える「エンタテイメントShow」みたいな演出がなんとなく伝わってきたような気がします。それなりに楽しめました。
今回は19:00開演、22:40終演でした。
T氏「今回はずいぶん早くおわったな。。。」だって。 かなり長かったと思うんですけど!
